| 1 |
霊的真理の光は少しずつ暗闇を貫いていくものです |
|
|
131 |
罪を犯した霊は以前よりも霊界の低い界層に降りてしまいます |
|
| 2 |
暗闇の中でも決して希望を見失ってはなりません |
|
|
132 |
あなた方はいまは地上世界という牢獄の囚人なのです |
|
| 3 |
苦しみや悲しみなしには価値あるものは手に入りません |
|
|
133 |
自分の幽体が徐々に抜け出していくのが見えます |
|
| 4 |
神から授けられた理性を用いて十分に私たちを吟味しなさい |
|
|
134 |
生命の存在する星が宇宙にはまだいくつもあるのです |
|
| 5 |
あなた方は肉体を通して自己を表現している霊です |
|
|
135 |
霊界では移動するのに時間と空間の制約はありません |
|
| 6 |
地上のあらゆる宗教組織や宗派間の対立も消えていきます |
|
|
136 |
一つの霊界が無数の世界になって表現されているのです |
|
| 7 |
地上ではなぜ最大の殺人者が勝利者なのでしょうか |
|
|
137 |
知っていることに対しては常に代償を払わなければなりません |
|
| 8 |
何故人々は無知のままでいたがるのでしょうか |
|
|
138 |
いまでは私の思想の全体をいつでも伝えることが出来ます |
|
| 9 |
足枷を外せるのに外そうとしない人たちがいます |
|
|
139 |
私も霊媒のコントロールを一歩一歩学んできました |
|
| 10 |
霊界の指導霊たちが眼に涙を浮かべていることがあります |
|
|
140 |
霊媒の潜在意識には通信の回路を作っておかねばなりません |
|
| 11 |
一人一人に完璧な公正が与えられていることに気がつく筈です |
|
|
141 |
私はこの部屋へは壁を通り抜けて入ってきます |
|
| 12 |
死後霊界へ来た多くの人たちと私は話したことがあります |
|
|
142 |
死は捕らわれていた鳥が自由に解き放たれることなのです |
|
| 13 |
神が戦争を起こさせているのではありません |
|
|
143 |
高度の教えにはもっと高い波長を使わなければなりません |
|
| 14 |
すべてお互いに分かち合わねばならないのです |
|
|
144 |
霊媒の肉体器官を思いのままに使えるようになります |
|
| 15 |
奉仕する人には必ず神のご加護があるのです |
|
|
145 |
最も大切なことは皆さんがこころに愛を持つことです |
|
| 16 |
私たちはあなた方の理性に訴えて真理を述べています |
|
|
146 |
こころに怖れや心配や悲しみを抱え込んではいけません |
|
| 17 |
この地上を神のように歩くこともできるのです |
|
|
147 |
あなた方には私たちの進歩を妨げる力はありません |
|
| 18 |
人間が神の法則に従って生きていくほかはありません |
|
|
148 |
誰でも神に仕えようと志す人は神のための霊能者です |
|
| 19 |
ことばや思考のあり方もあなた方の人生を大きく左右します |
|
|
149 |
あくまでも協力し合っていくことが大切なのです |
|
| 20 |
あなた方はまだこの皮膚の色が持つ意味を理解していません |
|
|
150 |
一番大きな力はあなた方一人ひとりから出ている力です |
|
| 21 |
どのように人を助けるか誰を救うかは問題ではありません |
|
|
151 |
魂が進歩していくのは沈黙や調和や愛の中にいる時なのです |
|
| 22 |
その霊力は地上の人間のあらゆる社会的区別を無視します |
|
|
152 |
神こそあらゆる霊感の源泉であり中心です |
|
| 23 |
誰でも完全な信仰をもてばその報いは与えられるのです |
|
|
153 |
調和と愛があの世との架け橋を作るのに役立つのです |
|
| 24 |
神の法則を働かせさえすれば大きな成果が得られるのです |
|
|
154 |
あなた方は神であることを忘れないでください |
|
| 25 |
あなた方は自身の内部に莫大な富をもっています |
|
|
155 |
霊的証拠を手に入れるのは魂の成長と何の関係もありません |
|
| 26 |
まだ見たこともないものを信じる人たちは幸せです |
|
|
156 |
あなた方は死んで初めて本当に生きることになるのです |
|
| 27 |
こころに悪がなければ善だけが寄ってきます |
|
|
157 |
睡眠中の経験を思い出せるように訓練することは可能です |
|
| 28 |
恐怖は無知から生じるものだからです |
|
|
158 |
霊界を訪れる夢は記憶には断片的な形でしか残りません |
|
| 29 |
恐怖は魂を閉じ込めてしまう牢獄を作ります |
|
|
159 |
あなたとは肉体を使いながら生きている意識そのものです |
|
| 30 |
永遠の尺度でものごとを判断してください |
|
|
160 |
憑依というのはあくまでもその人自身の問題です |
|
| 31 |
あなた方は自分が持つ神の力を殆ど信じようとはしません |
|
|
161 |
愛する人たちが夢のなかで警告しようとするのです |
|
| 32 |
あなた方の力で乗り越えられない困難はありません |
|
|
162 |
なぜ私たちが傷ついた魂を癒していかねばならないのですか |
|
| 33 |
私があなた方にお教えできるのは神の法則だけです |
|
|
163 |
神は一人ひとりに自分の分身を与えられました |
|
| 34 |
彼らはみんな異口同音に神の法則は完璧であるというでしょう |
|
|
164 |
なぜ破壊のみを追い求めようとするのでしょうか |
|
| 35 |
私たちが嘆いていないとでもお思いでしょうか |
|
|
165 |
人を殺すことに囚われると理性は失われます |
|
| 36 |
苦しんでいる人より私のほうがもっと苦しむこともあります |
|
|
166 |
愛の種を蒔いてください。そうすれば愛がやってきます |
|
| 37 |
すべてが順調に進んでいる時には霊性の向上はありません |
|
|
167 |
軍事力を誇示しながら休戦記念日を祝うのは感心できません |
|
| 38 |
蒔かれた種は刈り取られなければなりません |
|
|
168 |
人々に対する奉仕活動によってのみ平和はやってきます |
|
| 39 |
神の法則に逆らって生きるものは必ず代償を支払わされます |
|
|
169 |
肩書きや称号に迷わされないでください |
|
| 40 |
人間が物質にばかり眼を向けるのは大きな誤りなのです |
|
|
170 |
破壊兵器を造り続けていては決して平和はやってきません |
|
| 41 |
地上で偉大な者が霊界でも偉大なのではありません |
|
|
171 |
生命は神のものであって人間のものではありません |
|
| 42 |
自由意志というのは神からの贈りものです |
|
|
172 |
彼らは自分たちの国家、民族、利益だけを考えています |
|
| 43 |
私たちは奉仕を心がけているすべての人々の味方です |
|
|
173 |
利己主義は世界の混乱、災害、破滅をも生み出すのです |
|
| 44 |
あなた方は神であり神はあなた方なのですから |
|
|
174 |
あなたは物質世界では一部分しか表現されていません |
|
| 45 |
神はあなた方のうちに霊的成長の種を蒔かれました |
|
|
175 |
分霊の目的はあらゆる階層に分かれて経験を積むことです |
|
| 46 |
物的なものに眼を向ければ混乱が見えるだけなのです |
|
|
176 |
進化していけばより大きな自我を意識していくようになります |
|
| 47 |
この大宇宙には調和という神の法則がゆきわたっています |
|
|
177 |
あなた方には生命の実体を理解することは出来ないでしょう |
|
| 48 |
人生での様々な困苦は霊性を高めていくための道程です |
|
|
178 |
説明しようにも地上には比べるものがないのです |
|
| 49 |
苦難や痛みもなく魂の内在の力が発現出来るとお考えですか |
|
|
179 |
以前に再生したことを知っている魂は大勢います |
|
| 50 |
様々な出来事はあなた方の進歩のために必要な出来事です |
|
|
180 |
愛はこの宇宙では最大のエネルギーだからです |
|
| 51 |
どのような経験も魂の向上に役立たないものはありません |
|
|
181 |
苦難の試練を経てあなた方の神性は現われてくるのです |
|
| 52 |
神とは宇宙の自然法則のことです |
|
|
182 |
神の法則は完璧なのです |
|
| 53 |
何事も神の法則から離れて起こることはありません |
|
|
183 |
死後存続はそれがわかれば解決というのではありません |
|
| 54 |
不完全には完全への種が宿されています |
|
|
184 |
ご主人は今はあなたのもっと近くにいます |
|
| 55 |
宇宙の法則の支配を免れて存在するものは何一つありません |
|
|
185 |
ご主人のただ一つの悲しみはあなたが悲しんでいることです |
|
| 56 |
地球は完全に向かって少しずつ進化しています |
|
|
186 |
自殺すればその代償を支払わなければならなくなります |
|
| 57 |
宇宙というのは神の反映であるにすぎません |
|
|
187 |
死ぬべき時がくれば人は自然の法則に従って死んでいきます |
|
| 58 |
霊というのは物質から霊へと進化するのです |
|
|
188 |
霊魂が肉体のことを決めていくのです。 |
|
| 59 |
あなた方が霊を進歩させているのではありません |
|
|
189 |
妊娠中絶では動機が何よりも大切です |
|
| 60 |
生命というのは鉱石を砕いて取り出す金のようなものです |
|
|
190 |
生きものに苦痛を与えるのは間違っています |
|
| 61 |
だから私は善も悪もその両方を受け入れるのです |
|
|
191 |
抵抗できないものを実験台にするのは間違いです |
|
| 62 |
すべての生命は神であり神はすべての生命です |
|
|
192 |
神の法則は神の子らすべてに用いられるためにあるのです |
|
| 63 |
本当の祈りとは人のために奉仕できることを願う祈りです |
|
|
193 |
あなたには自分で使える強大な霊力があります |
|
| 64 |
本当の祈りが無駄になることは決してありません |
|
|
194 |
どうか神の光へ目を向けてください |
|
| 65 |
何かをお願いするだけの祈りは本当の祈りではありません |
|
|
195 |
霊能力は人のために使われねばなりません |
|
| 66 |
そんなことより私の言いたいのはつぎのことだけです |
|
|
196 |
奉仕を心がけている人は神性を発揮している人です |
|
| 67 |
かえって進歩を遅らせることになる願いは叶えられません |
|
|
197 |
あなたは決して一人ぼっちではありません |
|
| 68 |
口先だけの祈りであるなら声を浪費しているだけにすぎません |
|
|
198 |
あなたの背後にある力は宇宙最大の力です |
|
| 69 |
こころからの祈りにはすべて力があります |
|
|
199 |
どこであれ人に奉仕すればそれが宗教なのです |
|
| 70 |
祈りは導かれれるために光を求めようとする魂の叫びです |
|
|
200 |
守護霊のことを理解して協調していくべきなのです |
|
| 71 |
祈りというのは神に近づいていきたいという魂の願いです |
|
|
201 |
地上で発揮された才能は霊界へきてからも発揮されます |
|
| 72 |
神に赦しを乞うだけで法則が手加減されることはありません |
|
|
202 |
あなた方は神のミニチュアです |
|
| 73 |
この大宇宙で最も偉大な神の法則にだけ従ってください |
|
|
203 |
人が唯物的になればなるほど波長は低くなります |
|
| 74 |
教会といわれているものの多くは暗黒時代の遺物です |
|
|
204 |
残念なのはいいことなのです |
|
| 75 |
ナザレのイエスの光輝はいまも衰えていません |
|
|
205 |
魂の成長のための近道はありません |
|
| 76 |
奉仕があればそこには安らぎと幸せがあります |
|
|
206 |
魂はあらゆる空間に満ちて存在しています |
|
| 77 |
従わなければならないのはただひとつ神の法則だけです |
|
|
207 |
私にとっては魂とは内在する神のことです |
|
| 78 |
神の法則はあらゆる知識とも矛盾なく調和します |
|
|
208 |
オーラがあなたの永遠の審判者です |
|
| 79 |
地上の世界も神法に従順になることを学んでいくでしょう |
|
|
209 |
あなた方の時間と空間の計測は正確ではありません |
|
| 80 |
教会は真理に反対するための場所になってしまいます |
|
|
210 |
いつでも本当のことを知ってもらう方がいいのです |
|
| 81 |
このような教会の中では霊力がどうして実感できるでしょうか |
|
|
211 |
人間がそのような憑依の条件を作るのです |
|
| 82 |
新しい霊感をもてるようになるのを拒まないでください |
|
|
212 |
今の牧師たちは霊の力に動かされることがありません |
|
| 83 |
理性が拒むものはすべて投げ捨てなければなりません |
|
|
213 |
この世での最大の罪は神に逆らう罪です |
|
| 84 |
彼らは神話からあれこれ都合のよい話を取り入れたのです |
|
|
214 |
霊界へ来るときにはあるがままの姿でやってきます |
|
| 85 |
聖霊に対する罪とは聖霊を否定することです |
|
|
215 |
この人は3千年前に亡くなっているのですよ |
|
| 86 |
神は洗礼を受けようが受けまいが何の影響も受けません |
|
|
216 |
神の分身というのは誰の中にもあります |
|
| 87 |
キリスト教徒などとはいわないでください |
|
|
217 |
イエスは自分に祈れとは言っていないのです |
|
| 88 |
宗教というのは、本来、教義を超えたものです |
|
|
218 |
神の真理を学べるのは苦難を通してのみです |
|
| 89 |
機会あるごとに人に奉仕する、それが宗教です |
|
|
219 |
神の法則は決して変わることがありません |
|
| 90 |
神の使徒に対して礼拝してはならないのです |
|
|
220 |
私は過去を悔やんでいる多くの聖職者たちに会っています |
|
| 91 |
いかなる本よりもはるかに多くを学べるのがこの大宇宙です |
|
|
221 |
人間の努力というのはすべて人格の形成に大変重要です |
|
| 92 |
イエスを通じて顕れてきた霊はいまでも活動しています |
|
|
222 |
イエスは一度も怒ったことはなかったか |
|
| 93 |
イエスほど大きく神の霊性を発揮した人はいませんでした |
|
|
223 |
イエスもまた一人の人間であったことを知ってください |
|
| 94 |
復活はいのちに内在する神の法則の一つなのです |
|
|
224 |
高い玉座にイエスを祭り上げてはいけません |
|
| 95 |
真実だけを求め続ければ真理を手に入れることができます |
|
|
225 |
神の法則からはみ出さない限り人間は自由なのです |
|
| 96 |
復活は一人の人間の占有物ではありません |
|
|
226 |
不正を行なった場合はその人の魂がそれを知っています |
|
| 97 |
魂は洗礼によってはなんの影響も受けません |
|
|
227 |
肉体で犯す罪も心や魂で犯す罪もみんな罪は罪です |
|
| 98 |
奇跡などはないのです |
|
|
228 |
神は罪と穢れの中にもおられるのです |
|
| 99 |
神は完全無欠ですから神の啓示にも終わりはないのです |
|
|
229 |
神の法則は決してごまかすことができないのです |
|
| 100 |
あなた方は神の中にいるのです |
|
|
230 |
告白によって罪を拭い去ることはできません |
|
| 101 |
あなた方は死んでも火葬されても生きていきます |
|
|
231 |
聖書にはいまの実情にあわないことも沢山含まれています |
|
| 102 |
決して自分の責任を他の人へ転嫁してはなりません |
|
|
232 |
聖書は後の世の人によって多くが付け加えられたものです |
|
| 103 |
嘆きや悲しみによってこそ魂は強められるのです |
|
|
233 |
なぜ神をイエスと聖書の中にだけ閉じ込めてしまうのですか |
|
| 104 |
人間の自由意志でさえ神の法則の一部です |
|
|
234 |
私はイエスが涙を浮かべているのを見てきました |
|
| 105 |
あなた方は神性を無限に発揮することが出来ます |
|
|
235 |
魂だけではなく魂の働く肉体をも助けるのです |
|
| 106 |
どこまでも上には上があり際限はありません |
|
|
236 |
この者に奉仕のための大きな力をお与えください |
|
| 107 |
地上最低の犯罪者も地上最高の善人とは兄弟です |
|
|
237 |
彼は霊界へ移ってからも奉仕活動を続けています |
|
| 108 |
あなた方は魂の問題を外から判断してはいけません |
|
|
238 |
奉仕に身を捧げること以外に宗教はありません |
|
| 109 |
神の法則は魂の進化の程度に応じて働きます |
|
|
239 |
神はあらゆる生命の存在に関わっておられます |
|
| 110 |
奉仕の機会は貧富に関わらず誰にでも訪れます |
|
|
240 |
霊界の私たちはあなた方のすぐ傍にいます |
|
| 111 |
霊界へ移っても何百年も進歩しない霊たちが大勢います |
|
|
241 |
シルバー・バーチが自らについて語る =1= |
|
| 112 |
進歩していけばいくほど自分が至らないことを知るものです |
|
|
242 |
シルバー・バーチが自らについて語る =2= |
|
| 113 |
これらの動物は死んだ後も私たちと一緒に生き続けたのです |
|
|
243 |
シルバー・バーチが自らについて語る =3= |
|
| 114 |
死は魂が自由になることができる偉大な瞬間なのです |
|
|
244 |
シルバー・バーチが自らについて語る =4= |
|
| 115 |
乗り越えることの出来ない困難や障害は何一つないのです |
|
|
245 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =1= |
|
| 116 |
もっと素晴らしい生活が霊界にはあるのです |
|
|
246 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =2= |
|
| 117 |
進化の過程ではあなた方はまだ子どもです |
|
|
247 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =3= |
|
| 118 |
それでいてあなた方はなお死を恐れるのです |
|
|
248 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =4= |
|
| 119 |
あなた方は死んで初めて生きていくことになるのです |
|
|
249 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =5= |
|
| 120 |
この霊界では言葉という不便なものはいりません |
|
|
250 |
シルバー・バーチはなぜ霊界から戻ってきたのか =6= |
|
| 121 |
死ぬのが悲劇なのではありません |
|
|
251 |
交霊会主催者ハンネン・スワッハーの序文 =1= |
|
| 122 |
この霊界の美しさを地上の言葉で書き表すことはできません |
|
|
252 |
交霊会主催者ハンネン・スワッハーの序文 =2= |
|
| 123 |
すべてが地上のものとは比べようもないほど美しいのです |
|
|
253 |
交霊会主催者ハンネン・スワッハーの序文 =3= |
|
| 124 |
本当はあなた方は毎晩霊界を訪れているのです |
|
|
254 |
交霊会主催者ハンネン・スワッハーの序文 =4= |
|
| 125 |
界層が低ければ低いほどその様相は現世によく似てきます |
|
|
255 |
交霊会主催者ハンネン・スワッハーの序文 =5= |
|
| 126 |
霊界で私はあなた方をいろいろな所へ案内もしてあげました |
|
|
256 |
編集者A.W. オースティンによる序文 |
|
| 127 |
睡眠中の霊界訪問は準備のためです |
|
|
257 |
|
|
| 128 |
自分の死を理解した時に初めて魂の目覚めがやってきます |
|
|
258 |
|
|
| 129 |
人は死ぬことができません |
|
|
259 |
|
|
| 130 |
死んでも愛し合っている二人は離れることはありません |
|
|
260 |
|
|