更新:2009.07.04

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2009.06.24 学びの栞: 「現代の啓示も過去の啓示と同一線上にある」
2009.06.25 学びの栞B:「霊の生命と霊界の秩序の基礎になっている霊界の太陽」
2009.06.25 メール交歓:「自分を救うためには自分ひとりで足りる」 (来信)
2009.06.25 メール交歓:「生まれ変わりに関するラムサの教えのことなど」 (返信)
2009.06.26 学びの栞: 「あなたと大霊との間に仲介役というものは要らない」
2009.06.27 学びの栞B:「霊界の結婚は霊的親和感の極致でだけ行なわれる」
2009.06.29 学びの栞: 「魂は無限の広がりをもち全宇宙に遍在する」
2009.06.30 学びの栞B:「霊界では理解しがたい人間の世界の太陽と時間」
2009.07.01 学びの栞: 「身体はあなたが住む家であると考えればよい」
2009.07.02 学びの栞B:「霊界は時間という小さな物差しを超越した永遠の世界である」
2009.07.03 学びの栞: 「あなたは身体の奥に莫大なエネルギーを秘めている」
2009.07.04 学びの栞: 「人間として死んだときの顔つきは霊界に行っても残る」
サイトマップ

身辺雑記 (No. 65) : 「中国・雲岡石窟への旅」 (2009.07.01)
随   想  (No. 66) : 「イギリスのカンタベリー大聖堂」 (2009.06.01)
講 演 集  (第9集): 「宇宙の摂理のなかで生き続けるいのち」
プロフィール: 「真実の教えを求めて」 ―無明の永い年月のなかで
関連著書 : 『生と死の彼方に』いのちを慈しみ明日に向かって生きる

 は じ め に  このホーム・ページの構成について
   =
ささやかな 「ともしび」 となるために=
 プロフィール  私の略歴、著作の記録等
   =無知と彷徨のなかで過ぎた永い歳月=
 教育活動  教壇に立っていた頃
   =公開講座、比較文化論講義、海外研修引率など=
 大韓航空機事件  あの事件とは何であったか
   =乗員・乗客 269名を犠牲にした「世界史の転換点」= 
 追悼のことば  いつまでもこころの中に
   =谷川俊太郎氏 「写真に寄せて」 など=
 家族の想い出  明るく輝いていた日々
   =4人家族が引き裂かれるまで=
 論 文 集  生と死と霊についての考察
   =悲しみを越えて生きていくための学び=
 講 演 集  闇から光へ
   =絶望の底から掴み始めたいのちの真実を訴える=
 霊界からの
 メッセージ
 生き続けている妻と子
   =ふたつの世界を結ぶ永遠のいのちの証し=
 随 想 集  生活と文化をめぐる覚え書き
   =見るべきほどのものを見る=
 身辺雑記

 日常生活つれづれ草
   =煩悩としがらみのなかで思いつくままに= 

 学びの栞  生きていく意味を知るために
   =こころの糧になることば、資料など=
 今日の言葉  真理を伝える叡智のことば
   =こころに刻みつけていくために=
 メール交歓  皆さんと私の意見、感想、情報など
   =メールの交換による交歓=

武本昌三・生と死・霊界・霊界通信・祈り・いのち・死後の世界・死別
武本昌三,、死別の悲嘆を乗り越えて「生と死」を考える