ta




 更新:2017.09.23

検索式: [ヘルプ]表示件数: 表示形式: ソート:

         = このホームページは毎週 2〜4回、随時更新していく予定です =
2017.08.28 学びの栞B:「世界の各宗教の教義は長い年月の間に変容してきた」
2017.08.31 寸感・短信:「霊魂の存在について否定的な僧侶たち」
2017.09.04 学びの栞B:「障害を持って生まれることを選んだ子供たち」
2017.09.06 メール交歓:「ちょっと一息いれてアメリカのジョークを」〔52〕
2017.09.08 霊界通信B:「かつての新聞王ノースクリフ卿が語る霊界の生活」
2017.09.11 学びの栞B:「子どもたちはそれぞれの使命を持って生まれてくる」
2017.09.13 折々の言葉「本願を信ぜんには他の善も要にあらず」
2017.09.15 霊界通信B:「新聞は国民のものと主張する霊界のノースクリフ卿」
2017.09.18 学びの栞B:「この世にやってきた子どもたちの使命」
2017.09.21 寸感・短信:「『便利すぎる社会』についてのアンケート」
2017.09.22 メール交歓:「霊的真理を普及させていくという目標に向かって」 (来信)
2017.09.23 メール交歓:「シルバー・バーチの教えに導かれながら」 (返信)
サイトマップ
 
随   想 (No.115) : 「霊的真理に目覚めるまでの長い道のり」 (2017.09.01)
身辺雑記 (No.113) :「イエスとキリスト教についての真実」 (2017.08.01)
参考資料 (No. 08) : 「シルバー・バーチの教え」 (2011.06.20)
参考資料 (No. 09) : 「ラムサの教え」 (2011.06.20)
参考資料 (No. 10) : 「天の摂理のなかで生きる」 (2011.06.20)
参考資料 (No. 14) : 「真理を求めて」 (2011.10.18)
参考資料 (No. 15) : 「死後の世界」 (2011.10.19)
講 演 集 (第9集): 「宇宙の摂理のなかで生き続けるいのち」
プロフィール: 「真実の教えを求めて」 ―無明の永い年月のなかで
関連著書:『生と死の彼方に』 ―いのちを慈しみ明日に向かって生きる
関連著書:『天国からの手紙』 ―愛する家族との18年間の霊界通信―
関連著書:『天国の家族との対話』 ―生き続けているいのちの確かな証し― [新著]

 は じ め に  このホーム・ページの構成について
   =
ささやかな 「ともしび」 となるために=
 プロフィール  私の略歴、著作の記録等
   =無知と彷徨のなかで過ぎた永い歳月=
 教育活動  教壇に立っていた頃
   =公開講座、比較文化論講義、海外研修引率など=
 大韓航空機事件  あの事件とは何であったか
   =乗員・乗客 269名を犠牲にした「世界史の転換点」= 
 追悼のことば  いつまでもこころの中に
   =谷川俊太郎氏 「写真に寄せて」 など=
 家族の想い出  明るく輝いていた日々
   =4人家族が引き裂かれるまで=
 論 文 集  生と死と霊についての考察
   =悲しみを越えて生きていくための学び=
 講 演 集  闇から光へ
   =絶望の底から掴み始めたいのちの真実を訴える=
 霊界からの
 メッセージ
 生き続けている妻と子
   =ふたつの世界を結ぶ永遠のいのちの証し=
 随 想 集  生活と文化をめぐる覚え書き
   =見るべきほどのものを見る=
 寸感・短信  気楽に書き遺しておく思いの断片
   =日々の生活のなかでふと考えたことなど=
 身辺雑記

 日常生活つれづれ草
   =身のまわりに起こったこと感じたことなど= 

 学びの栞  生きていく意味を知るために
   =こころの糧になることば、資料など=
 霊界通信集  地上と霊界との希望の架け橋
   =すぐれた霊界通信の実例から学ぶ=
 叡智の言葉   人生を導く珠玉の言葉100選
  =明日に向かって明るく生きていくための指針= 
 折々の言葉  こころの支えになる言葉
  =日々の生活の中で思いつくままに= 
 参考資料  宇宙の摂理を学んでいくために
   =さまざまなものの見方を知って視野を広げていく=
 霊訓原文  真理に少しでも近づくために
   =三千年前の古代霊は英語でこのように語った=
 今日の言葉  真理を伝える叡智のことば
   =こころに刻みつけていくために=
 メール交歓  皆さんと私の意見、感想、情報など
   =メールの交換による交歓=
  リンク集   さらにいのちの真実に関する情報を求めて

武本昌三・生と死・霊界・霊界通信・祈り・いのち・死後の世界・死別
武本昌三,、死別の悲嘆を乗り越えて「生と死」を考える