更新:2010.07.29

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2010.07.17 学びの栞B:「明らかにされ始めた臨死体験から幽霊体験まで =6=」
2010.07.19 霊訓原文:「この大宇宙で最も偉大な神の法則にだけ従ってください」
2010.07.20 学びの栞B:「明らかにされ始めた臨死体験から幽霊体験まで =7=」
2010.07.21 霊訓原文:「教会といわれているものの多くは暗黒時代の遺物です」
2010.07.22 学びの栞B:「2万人の患者から導き出された死後の生の真実 =1=」
2010.07.23 霊訓原文:「ナザレのイエスの光輝はいまも衰えていません」
2010.07.24 学びの栞B:「2万人の患者から導き出された死後の生の真実 =2=」
2010.07.26 霊訓原文:「奉仕があればそこには安らぎと幸せがあります」
2010.07.27 学びの栞B:「2万人の患者から導き出された死後の生の真実 =3=」
2010.07.28 霊訓原文:「従わなければならないのはただひとつ神の法則だけです」
2010.07.29 学びの栞B:「2万人の患者から導き出された死後の生の真実 =4=」
2010.07.29 メール交歓:「明日(7月30日)のホーム・ページ更新について」 (お知らせ)
サイトマップ

身辺雑記 (No. 71) : 「初めて死について考えたころのこと」 (2010.07.01) 
随   想 (No. 72) : 「人の罪の償いと赦しをどう考えるか」 (2010.06.01)
講 演 集  (第9集): 「宇宙の摂理のなかで生き続けるいのち」
プロフィール: 「真実の教えを求めて」 ―無明の永い年月のなかで
関連著書 : 『生と死の彼方に』いのちを慈しみ明日に向かって生きる

 は じ め に  このホーム・ページの構成について
   =
ささやかな 「ともしび」 となるために=
 プロフィール  私の略歴、著作の記録等
   =無知と彷徨のなかで過ぎた永い歳月=
 教育活動  教壇に立っていた頃
   =公開講座、比較文化論講義、海外研修引率など=
 大韓航空機事件  あの事件とは何であったか
   =乗員・乗客 269名を犠牲にした「世界史の転換点」= 
 追悼のことば  いつまでもこころの中に
   =谷川俊太郎氏 「写真に寄せて」 など=
 家族の想い出  明るく輝いていた日々
   =4人家族が引き裂かれるまで=
 論 文 集  生と死と霊についての考察
   =悲しみを越えて生きていくための学び=
 講 演 集  闇から光へ
   =絶望の底から掴み始めたいのちの真実を訴える=
 霊界からの
 メッセージ
 生き続けている妻と子
   =ふたつの世界を結ぶ永遠のいのちの証し=
 随 想 集  生活と文化をめぐる覚え書き
   =見るべきほどのものを見る=
 身辺雑記

 日常生活つれづれ草
   =煩悩としがらみのなかで思いつくままに= 

 学びの栞  生きていく意味を知るために
   =こころの糧になることば、資料など=
 霊訓原文  真理に少しでも近づくために
   =三千年前の古代霊は英語でこのように語った=
 今日の言葉  真理を伝える叡智のことば
   =こころに刻みつけていくために=
 メール交歓  皆さんと私の意見、感想、情報など
   =メールの交換による交歓=

武本昌三・生と死・霊界・霊界通信・祈り・いのち・死後の世界・死別
武本昌三,、死別の悲嘆を乗り越えて「生と死」を考える