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  更新:2008.07.05

2008.06.24 学びの栞B:「神は自分の存在以外にあると信じ込まされてきた人間」
2008.06.25 学びの栞: 「一人ひとりが大霊の一部であり大霊の仕事に貢献できる」
2008.06.26 学びの栞B: 「皆のほとんどは自分が神であることをいまだに知らないでいる」
2008.06.27 学びの栞: 「神の力はそれを受け取る波長をもつ人なら誰にでも与えられる」
2008.06.28 学びの栞B:「あなたが思うこと感じることは何でも人生の現実となる」
2008.06.30 学びの栞: 「大霊に維持されている大自然の営みが最高の教えである」
2008.06.30 メール交歓:「『死ぬというのはどういうことか』について」 (来信)
2008.07.01 学びの栞B:「在るがままでいる以外成し遂げなければならないことは何もない」
2008.07.02 学びの栞: 「生命活動が営まれているあらゆる界層を通じて働く摂理」
2008.07.03 学びの栞B:「この地上界での人生は壮大なる幻で偉大な夢である」
2008.07.04 学びの栞: 「宗教の本質と生命の本能的欲求はサービスの一語に尽きる」
2008.07.05 学びの栞: 「私たち人間はどうして神から離れてしまったのか」
サイトマップ

身辺雑記 (N0. 59) : 「母からの最後の贈りもの」 (2008.07.01)
■ 随    想 (No. 60) : 「不思議現象を探索する」 (2008.06.01)
講 演 集  (第9集): 「宇宙の摂理のなかで生き続けるいのち」
プロフィール: 「真実の教えを求めて」 ―無明の永い年月のなかで
関連著書 : 『生と死の彼方に』いのちを慈しみ明日に向かって生きる

 は じ め に  このホーム・ページの構成について
   =
ささやかな 「ともしび」 となるために=
 プロフィール  私の略歴、著作の記録等
   =無知と彷徨のなかで過ぎた永い歳月=
 教育活動  教壇に立っていた頃
   =公開講座、比較文化論講義、海外研修引率など=
 大韓航空機事件  あの事件とは何であったか
   =乗員・乗客 269名を犠牲にした「世界史の転換点」= 
 追悼のことば  いつまでもこころの中に
   =谷川俊太郎氏 「写真に寄せて」 など=
 家族の想い出  明るく輝いていた日々
   =4人家族が引き裂かれるまで=
 論 文 集  生と死と霊についての考察
   =悲しみを越えて生きていくための学び=
 講 演 集  闇から光へ
   =絶望の底から掴み始めたいのちの真実を訴える=
 霊界からの
 メッセージ
 生き続けている妻と子
   =ふたつの世界を結ぶ永遠のいのちの証し=
 随 想 集  生活と文化をめぐる覚え書き
   =見るべきほどのものを見る=
 身辺雑記

 日常生活つれづれ草
   =煩悩としがらみのなかで思いつくままに= 

 学びの栞  生きていく意味を知るために
   =こころの糧になることば、資料など=
 今日の言葉  真理を伝える叡智のことば
   =こころに刻みつけていくために=
 メール交歓  皆さんと私の意見、感想、情報など
   =メールの交換による交歓=

武本昌三・生と死・霊界・霊界通信・祈り・いのち・死後の世界・死別
武本昌三,、死別の悲嘆を乗り越えて「生と死」を考える